アートな庭

 
画廊ギャラリーシーズ 〒070-0832 北海道旭川市旭町2条3丁目 TEL 0166-53-8886

高橋三加子
 「想う」油彩 高橋三加子
ギャラリーシーズ
岩崎
〜暮らしを彩る絵画展〜
2017年11月8日(水)〜20日(月)にギャラリーシーズでは、立冬を迎え、より温かみのある展示となっております。今回は25点の作品でお出迎えいたします。
川原
この機会に是非お立ち寄りください。

〜ギャラリーシーズ
    プレミアムコレクション〜

9月13日(水)〜9月25日(月)
あの名作をお手元に!
人気作家のオリジナル作品を一堂公開
0号から60号までの油彩・日本画・版画・彫刻など約50点を展示
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〜壹谷 旭・伊藤直仁 作硝展〜
7月5日(水)〜7月17日(木)
師弟の展示と言いますか、壹谷 旭師匠と伊藤直仁さんとのコラボレーション展示です。来旭していた伊藤先生から、いろいろとお話を伺いました。

金箔や銀板などを硝子の間に挟めて、作る一味違った風格に驚かされます。
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〜アートになった動物展〜
5月10日(水)〜22日(月)
アートで表現する動物たち。多彩な作品が並ぶ、今回のギャラリーシーズの展示では、日本画によるユニークな荒井先生動物たちも並びます。

また、2回目となる「美・術・散・歩」では、アーティストの荒井義則先生のアトリエにお邪魔致します。モノタイプという一点物の刷りを、目の当たりにします。
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− 〜線の魅力〜 「版画・デッサン展」 −
2017年3月8日〜20日、ギャラリーシーズでは草間彌生さんや藤田嗣治さんの作品を含めて、展示を行っています。
また、画廊内にある、久木オーナーの小物コレクションも紹介しています。
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LIAISON 2017
2017年1月11日〜23日、ギャラリーシーズでは毎年恒例となっているリエゾン展が開催されています。
今回は、開廊当初からのお客様がゲストとして登場。リエゾン展のテーマに話が弾みます。
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田村能里子展 −四都物語−
2016年10月6日〜10月26日
初日のオープニングショーでは田村先生のトークショーとパーティーが行われました。今回はマンズワインより、田村先生の絵が印刷された限定ワインも発売になると言うことでワインで乾杯です。お越しになった田村夫妻は、北海道の秘境、層雲峡なども巡られました。
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流政之彫刻展
2016年8月3日〜8月28日、ギャラリーシーズでは流政之先生の展示が開催されました。
6日にはオープニングパーティーも開かれます。グローバルに活躍されている流先生の作品を目前でご覧いただけるチャンスです。是非を、足を運びましょう。
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板津 邦夫展 春夏秋冬
2016年7月1日〜17日に、ギャラリーシーズでは板津邦夫展 春夏秋冬が開催されています。彫刻を始め絵画まで。

力作がいっぱい。この機会に板津パワーをお楽しみください。
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菊池潤子展 − 田園の光と風−
2016年5月11日〜23日に、大雪山などの風景がで知られる菊池潤子さんの個展が、ギャラリーシーズにて開催されました。初日の11日は、多くのお客様が集まり、トークショーが開催されました。

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基敦 写真展展 モノクロームの真実
2016年4月15日〜30日に基敦さんの写真展が開催され、16日にはイベントとして、小川けんいちさんを交えてのトークセッションが行われました。

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北の調べ5作家展 入門者をゲストに!
2016年3月にギャラリーシーズにて開催されている展示に、入門者の八倉巻真衣さんをゲストとして招き、敷居が高いと感じられている、アートの世界を楽しんでもらいました。
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私の天使たち展 パーティーのようす
2015年12月10日(木)に開催中の「私の天使たち展」では、アーティストたちを囲んでのパーティーが開催されました。展示されている作品と、実際に製作されたアーティストさんたちのコミュニティーで、生の声を聞けるのはとても貴重な瞬間です。今回は、幅広いアーティスト層が集まり、とても興味深いお話が聞けました。

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「板谷諭使展」 10月28日(水)〜11月9日(月)
  トーク・セッション 11/1(日)2:00PM〜

ギャラリーシーズにて、板谷先生と及川昌樹(道立旭川美術館学芸員)とによるトーク・セッションが繰り広げられましたそのようすをご覧下さい。
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旭川彫刻フェスタ15周年記念フォーラム
「彫刻とまちづくり」

2015年10月27日(火)に、旭川市民活動交流センターCoCoDeにて、「変貌する街づくりのデザイン〜彫刻のたたずむ旭川」をテーマに対談やパネルディスカッションが行われました。より一層、市民が彫刻の町を意識して欲しいという願いが討論されていました。
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画廊の夜会
去る2015年9月の夜。ギャラリーシーズでは、画廊内にて、夜を楽しむ夜会が開かれました。会場では、フリートークやフルート演奏が行われ、宴へと、深い夜に包まれて行きました。
こちらから詳細へと


シーズの茶会
2015年6月27日〈土)〜28日(日)
〜美味しいお茶を
   時代の名器で味わう〜
出品の一例
楽茶碗(十代旦入)、天目
高麗、磁州窯 他、が開催されました。
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〜自然を見つめて〜 風景画展
2015年5月13日(水)〜25日(月)
浜辺や夏山、農村風景、そして、都心の街並みや旅先の風景・・・
そんな風景画の世界をお楽しみください。
〜エジプト展〜
また同時配信は、北海道立旭川美術館で開催中のエジプト展の様子をお届けしています。
こちらをクリック】  【エジプト展のみの映像はこちら

- 「北の調べ」5作家展 -
2015年3月11日(水)〜23日(月)ギャラリーシーズ開廊5周年記念に出版した版画集「北の調べ」は、北海道ゆかりの美術家、5人の作品を収めた珠玉の版画集です。その版画集にちなんで、当時作品を寄せてくださった美術家、難波田龍起、一原有徳、遠藤享、小林敬生、百瀬寿らの5人の作品を展示します。
ステーションギャラリーで開催の寺田榮彫刻展のようすもも同時公開。

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- 音楽が聴こえる展覧会 -
2014年11月5日〜17日の期間、音楽に関連した絵画の展示が行われました。また、17日の月曜日には福祉協議会とのタイアップで「ふれあいサロン」と称して、ギャラリーシーズの代表久木さんによる、絵画の講話や、午後からは、南加奈子さんによるフルートの演奏も、開催されました。どっぷりと音楽と絵画につかる日々でした。
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- 旭川彫刻フェスタ 2014 -
今年も恒例の旭川彫刻フェスタが忠別川河川敷左岸にて行われています。期間は2014年8月3日〜8月31日で、会場では制作風景がご覧いただけます。また、親子で参加できるワークショップも魅力的で楽しいです。ワークショップの内容は「石磨き」です。
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- 小野 州一展 -
企画画廊ギャラリーシーズでは、6月25日(水)〜7月14日(月)の期間、小野州一展が開催されています。日本とフランスに住んでいた経験から生まれる独特の描写と富良野にアトリエを構え創作を続けた作家の作品を是非ご覧ください。
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- 野見山 暁治 展 -
企画画廊ギャラリーシーズでは、野見山暁治を開催しております。1950年代の作品もあり、多様な才能を伺い見ることができます。ダイナミックに描かれた油絵も見ものです。
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- 神々の遊ぶ庭 -
大雪山の四季を描く XIII

2013年10月16日(水)〜10月28日(月)に開催。シリーズ化された、大雪山を描いた絵画が中心の展覧会。抽象・具象それぞれ、各作家によって描かれた情景。大雪山を描いて、何を訴えかけているのか、はたまた表現しているのか、じっくりと観覧しても興味深いと思います。

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アンティーク&ジュエリー宝石展
2013年9月4日(水)〜9月16日(月)に開催のこの展示は、ギャラリーシーズでも新しい試み。草間彌生のアートはもちろんのこと、なんと額に、宝石などのアクセサリーが入っているのです。じっくりと重厚なジュエリーが鑑賞できる、素敵な展示会。エメラルドに、ダイヤモンド。そして天然の真珠が所せましと、額の中で共存します。

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無言館の館主 窪島さんがトーク。
2013年7月19日(金)に旭川の北海道立旭川美術館の閉館の日に、改めて講演を行いました。招待で訪問したお客さんたちが、太平洋戦争などの戦地から帰ることが叶わなかった、画家さんたちのようすなどを伝えたいと、お話をしました。
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−ギャラリーコレクション− 視覚を超えて展
2013年3月6日(水)〜3月18(月)11:00am〜6:00pm(火曜日休館)。書、絵画、版画、彫刻の各ジャンルでご活躍の4人の美術家の作品をギャラリコレクションより厳選して展示いたします。それぞれのジャンルで独自の美を追求されている鬼才の競演をご覧ください。

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北海道立旭川美術館開館30周年式典
2012年11月16日(金)に開催された式典のようすを今回はお届けしています。大勢の来賓のお客様が見守る中、式典が行われ、30周年を祝うかのごとく展示された会場へ、テープカットのあと案内されました。会場ではレセプションも行われ、限られた時間内で30周年を祝いました。

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大雪山の四季を描く XII
2012年10月3日(水)〜10月15日(月)
「北海道の屋根」大雪山系は、眺める場所、季節、時間によってさまざまな表情を見せてくれます。
この景色に目を奪われる人も多いでしょう。本展では絵画により大雪の自然と魅力を紹介いたします。
旭川と近郊に在住画家15名の多彩な表現からあなたの大雪を見つけていただければ幸いです。
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彫刻フェスタ2012
2012年7月30日(土)〜8月19日(日) 彫刻フェスタ2012が開催されました。
旭橋80歳を祝う
2012年8月4(土)にロワジールホテル旭川にて
北海道遺産 名橋「旭橋」架橋80周年記念事業 旭橋80歳を祝う。【こちらをクリック


鈴木久雄・多和圭三 彫刻展
2012年7月14日(土)〜8月5日(日) ギャラリーシーズにて、両先生の作品展が開催されています。とても手の込んだ、根気のいる製作過程を経て生み出された作品ばかりが多く展示されています。14日夕方にはオープニングパーティーが開かれ、その様子を動画では皆様にお伝えしています。【こちらをクリック


アートになった動物たち展
2012年5月23日(水)〜6月4日(月)
猫や犬など愛らしい動物たちの表情を捉えた作品を展示いたします。
また、アフリカのティンガティンガの作品コーナーを増設し、生き生きした動物たちの表情やキュートなしぐさの動物たち。お気に入りの一点に出合う展覧会です。
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旭川市彫刻美術館 ステーションギャラリー
オープニングセレモニー

2012年4月21日(土)にJR北海道、旭川駅内にて中原悌二郎、旭川市彫刻美術館ステーションギャラリーのオープニングセレモニーが開催されました。会場ではテープカットが行われた後、一般開放(入場料無料)。また、ギャラリー内にての演奏会なども行われました。
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春は北から
2012年4月4日(水)〜4月16日(月)
窓辺の花、風景など・・
ひと足早く、春を感じていただける絵画をご用意いたしました。
麻生容子、磯部晶子、河合美江、小杉小二郎、高橋三加子、シモネッティ

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北の調べ5作家展
2012年3月7日(水)〜3月19日(月)
難波田龍起、一原有徳、遠藤享、小林敬生、百瀬寿。ギャラリーシーズ開廊5周年記念として刊行の版集「北の調べ」1996年(限定50部)。
版画集「北の調べ」に納められた5人の作品と5作家の近作を展示。
版画とデッサン展
2012年2月8日〜20日
田村能里子、難破田史男、遠藤享など豪華なアーティストの作品が一同に見られる、今回の「版画とデッサン展」は2012年2月8日(水)〜2月20(月)までです。
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「旭川市彫刻美術館」
2012年2月1日(水)より旭川市彫刻美術館が、長期に渡る(約3〜5年間)改修工事に入るため、閉館となります。現在、収蔵品展 彫刻の生命 〜中原悌二郎没後90年・具象彫刻に灯す心〜 を開催中で、これで改修前の企画は最後です。【こちらをクリック
旭川市彫刻美術館ホームページ


「リエゾン展スペシャル」開催
2012年1月11日(木)〜23日(月)にて開催中のリエゾン展(後期) −彩画と立体による作品展−
ということで、中野嘉之、田村能里子、安田侃など魅力たっぷりな企画です。

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■今回の「アートな庭」番組プログラム
 ・〜暮らしを彩る絵画展〜 [TOP]

■「美・術・散・歩」 ・今回はお休みです。

 
[アートスポットNow!]
 ・彫刻家 佐藤忠良 展 [こちらをクリック]
 ・旭川彫刻フェスタ2010 [こちらをクリック
 ・彫刻の町旭川Part2  [こちらをクリック]
〜大雪山の四季を描く〜
10月4日(水)〜10月16日(月)
毎年恒例になった、大雪山の四季を描くの2017年版です。どれも、北海道の屋根とされる大雪山を題材に描いた作品を展示しています。
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〜北海道  −全羅南道(韓国)国際美術交流展〜
8月11日(金)〜8月18日(金)
韓国と日本の作家さんたちの、コラボレーション展示で、国際交流。オープニングパーティーでは、韓国からの先生方も参加。
賑やかなオープニングパーティーとなりました。
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猪熊佳子展 〜きらめく森へ〜
6月21日(水)〜7月3日(月)
京都在住の日本画家、猪熊佳子さんの展示が開催され、初日の21日には、ご本人さんが登場しました。

とてもアクティブな取材で行動されているお話など楽しく聞くことが出来ました。
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〜春は北から〜 花を描く作家たち2017
4月12日(水)〜24日(月)
春は北から、桜、牡丹、シャクヤク、パンジーなど、可憐で華やかな花々。
花の絵で一足さきに春を感じていただく展覧会です。

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− 北の調べ5作家展 −
2017年2月8日〜20日、ギャラリーシーズでは北の調べ5作家展を開催。
今回は、スタッフの川原さんと共に、5作家展を語ってみました。意味深いところが多くみられました。

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− 幸せを呼ぶ − 私の天使たち展
2016年12月7日〜12月18日、ギャラリーシーズでは第2回目となる天使たちの展示。いろいろな表情の天使にまつわる作品が勢ぞろい。
絵画だけではなく、プリザーブドフラワーまで、展示されています。
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大雪山の四季を描く
色々な作家さんたちの作品が展示されています。中でも、旭川で文化功労賞を受賞した中西先生の作品もご覧いただけます。
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中野嘉之展 −富士と鳥たち−
2016年9月10日〜9月26日、ギャラリーシーズでは中野嘉之先生の展示が開催されています。12日にはトークショーとオープニングショーが開催されました。紙の話や画材の話などで、とても興味深い内容を聞くことができました。
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伏木田光夫展
 − 絵画空間への感覚の試み −

2016年7月20日〜8月1日、ギャラリーシーズでは伏木田先生の展示が始まりました。もちろんギャラリーシーズ25周年の一貫です。

約20年振りに訪れたギャラリーシーズに感動されたようです。また、年間約100点の絵を算出されているとのことでした。動画では、絵を始めるきっかけや、先生の描く技法などが語られています。
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遠藤享版画展
2016年6月8日〜26日に、ギャラリーシーズでは2年振りになります遠藤享さんの展示会が開催されました。
新作も含め貴重な作品も、今回は数多く展示。多くのお客さんで盛りあがった会場は、パーティーでさらに話がテンションアップ。
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版画・デッサン展 入門者をゲストに!
2016年3月、前回と同様に入門者の八倉巻真衣さんをゲストにお招きして、今回の展示を元に、分かりやすい解説をしています。

偶然にも田村能里子さんの作品を鑑賞中に、田村ファンの第一人者の内科医横田先生が訪れ、共に鑑賞しました。
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リエゾンスペシャル2016
 そして、基敦さんのスタジオ訪問
2016年1月に上富良野の千望峠にある基敦さんのスタジオに訪問を致しました。大きなガラスが十勝岳連峰に向かって広がり、自然光を使った撮影を続けている基さんの迫力が伝わってきました。
今年は、ギャラリーシーズも25周年。年間を通して素敵な展示や企画が用意されています。駆け足で、その予定を紹介。
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私の天使たち展
北2015年12月4日(金)〜12月17日(木)に開催の「私の天使たち展」では、30名のアーティストたちが製作した油絵や版画、オブジェなどが一堂に見られます。クリスマスシーズンということで、それにマッチした作品に会うことができます。
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大雪山の四季を描く XV
2015年10月7日(水)〜19日(月)
北海道の屋根、大雪山系は眺める場所や季節、時間によって様々な表情を見せてくれます。
古くアイヌの人たちがカムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)と呼んだように、その姿に目を奪われる人は多いでしょう。
本展は絵画により、大雪山系の自然や魅力を紹介する展覧会です。旭川在住の作家を中心に、多彩な表現をお楽しみいただきます。
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Art Festa
現代日本の美術 2015

2015年7月29日〈水)〜8月10日(月)
日本を代表するアーティスト、草間弥生、舟越桂をはじめ全国各地でご活躍の美術家の作品を一堂に展示しています。

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きらめく女性美と花の世界展
2015年6月3日〈水)〜15日(月)
帽子をかぶった少女。バレーリーナ、ハープを奏でる女性。画面に描かれた女性たちは皆、きらめく瞳の持ち主。
そして可憐で清楚な花から、大輪の華麗な花など、女性美と花の美の競演です。

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アートになった動物たち 2015
2015年6月17日(水)〜29日(月)
愛くるしいペットたち。その表情に癒されます。子犬や猫の他、動物たちの表情を捉えた油彩や版画など約20点を展示します。
この動画は、こちらからどうぞ


魔法の植物と誕生花展
2015年4月22日(水)〜30日(木)今回の展示は、さすがに春ですね。個性豊かな「花」をテーマに様々な画風によって表現されているそんな展示になります。サイズも大きいものから、小さなものまで様々。実際に近づいて見ると、とても繊細なタッチで描かれたのがよく分かります。

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- 版画とデッサン展 -
2015年2月11日(水)〜23日(月)の期間、田村能里子さんなどのギャラリーシーズがオススメする作家の版画とデッサンを一堂に集めた展示を行っています。旭川出身の作家の方の展示もありますので、是非ご自身の眼でその作品をご鑑賞ください。
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第15回 大雪山の四季を描く -
2014年10月8日〜20日の期間、第15回 大雪山の四季を描くが開催されています。当初は、10回で終了予定でしたが、あまりにも好評ということで、現在に至っています。また10日には、高橋三加子さんのトークがありました。人物画などで有名な高橋さんですが、どのような思いで描かれたのでしょうか。
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- 暮らしを彩る絵画展 -
北星地区社会福祉協議会とのタイアップ場面もあり、今回の「暮らしを彩る絵画展」は、保健師さんの講話を含めてとても充実したものになりました。ギャラリーシーズの代表、久木さんが絵画の楽しみ方を説明し、そしてお茶会へと進んでいきます。
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- 遠藤 享 版画展 -
企画画廊ギャラリーシーズでは、5月16日(水)〜6月1日(日)の期間、遠藤享版画展が開催されます。先駆けてオープン当日にはオープニングパーティーが行われました。多くの参加者が集まる中、遠藤先生が皆様にご挨拶。その様子などが今回の動画では紹介されていますので、是非ご覧ください。
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- 戦没画学生<生命の絵>展 -
北海道立旭川美術館で、2014年2月16日(日)〜4月6日(日)の期間、信州は信濃の「無言館」が所蔵している戦没画学生の作品を展示しています。
オープニングに先駆けて、テープカットや無言館館長の窪島誠一郎さんの講演会が行われました。そのようすを動画にて、配信しています。
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- 草間彌生 -
現在、企画画廊ギャラリーシーズでは、草間彌生の作品を展示販売しています。個性あふれる作品がずらと並び、鑑賞するだけでも価値があります。この機会にぜひお立ち寄りください。
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無言館展 旭川市民実行委員会総会
戦没者の中に画学生がいて、戦地で多くの方々が散っていったのですが、信州の無言館では、遺品を集め帰りたいのに帰れなかった画学生の作品を多く展示しています。その想いを受け、旭川市民も無言館展に向けて、実行委員会が立ち上がり、来年の展示に向けての準備と総会が2013年8月27日に行われました。そのようすをお届けしています。
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池田千鶴子 トーク&ハープコンサート
2013年5月25日(日)に旭川の企画画廊ギャラリーシーズにて、ハープの生演奏会が行われました。《美しい暮らしセミナー》の一環で、世界中を駆けめぐっているハーピストの池田千鶴子さんをお招きしました。また、アートと音楽と食のコラボレーションということで、参加者は優雅な時間を過ごしました。
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《戦場からの絵葉書》展 いよいよ開催!
2013年4月2日(火)〜6月9(日)に旭川の三浦綾子記念文学館において《戦場からの絵葉書》展が開催されています。オープニング当日は、無言館の館主でもある、窪島誠一郎さんが約20分間のトークでこの展示に至るまでの経緯や、展示の目的などが語られ、多くの来訪者たちが見守る中、盛大にオープニングが幕を閉じました。
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ギャラリーシーズ・ダイジェスト 2013
2013年、良い年でありますようにと、ここ数年のギャラリーシーズの活動などをダイジェストにまとめてみました。懐かしい映像もあるかもしれないですね。アートにもっと触れ、芸術的な年にしてみませんか?心癒される空間作りをお手伝いします。

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■大雪山の四季を描く XI
1thと2thの2回に分けて開催される今回の展示。1thは9月28日(水)〜10月7日(金)です。
北海道の屋根と呼ばれている大雪山連峰をさまざまなアーティストが、違った目線で描く大雪山のコレクション。絶対に見逃せません。

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■アートスポット! 佐藤忠良 展
2012年7月4日(水)〜8月26(日)に北海道立旭川美術館にて行われている展示の様子です。
期間も長いのでお見逃し無く!
こちらからどうぞ


JR旭川駅ステーションギャラリーシンポジウム/旭川美術館 椅子と絵の対話
2012年6月3日(日)
「彫刻の領域 素材とわざ」JR旭川駅ステーションギャラリーに行われました。 
6月5日(火)〜6月27日(水)「椅子と絵の対話」
北海道立旭川美術館にて開催。椅子と絵画のコラボレーション。

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安田侃先生の彫刻が旭川駅に!
2011年11月23日(水)にJR旭川駅西コンコースにて、彫刻家の安田侃先生の作品が展示されることとなり、そのグランドオープンの日となりました。事前に安田先生が設置の現場にも立会い真剣な眼差しで微調整を行っておりました。[こちらをクリック]


田村能里子展
−美しいくらし− 9月2日(金)〜9月20日(火)
洋画家・田村能里子さん。ファン待望の新作展。油彩、素描、手彩色版画の他、田村先生の特別仕立の行灯など暮らしの中のアートを提案いたします。9月3日(土)14:00〜トークショー&オープニングパーティーが開催されました。その様子をご覧下さい。



■旭川彫刻フェスタ2010のお知らせ
いよいよ始まりました彫刻のまち旭川!
オープニングセレモニーのようすをどうぞ。
【こちらをクリック…】  第2会場のようすは【こちらをクリック…】

■「中野北溟書展」紹介
2011年7月19日まで開催されている中野北溟書展のようすをお届けしています。北海道在住で日本を代表する書家・中野北溟(なかの・ほくめい)の書作品を展示。
【こちらをクリック…】

「ギャラリーシーズ」紹介
画廊ギャラリーシーズで現在展示されている作品等を紹介してみました。北海道は旭川の旭町にある画廊は気楽に立ち寄れるスペースでありながら、ここにしかないオリジナル作品がいっぱい!そしてグッズなどもあります。
【こちらをクリック…】

■彫刻の町旭川Part2
旭川は、彫刻の町と言われるほど町並みにはたくさんの彫刻が映えます。
今回はPart2として、忠別橋周辺のの彫刻を紹介いたします。
続きは、こちらをクリック…
    Part1はこちら


■前回までのアーティスト紹介


猪熊佳子 猪熊佳子展 〜きらめく森へ〜
6月21日(水)〜7月3日(月)
京都在住の日本画家、猪熊佳子さんの展示が開催され、初日の21日には、ご本人さんが登場しました。

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板谷諭使先生のアトリエ訪問
北の嵐山にある、板谷先生のアトリエは、奥さんが運営するArt space cafe MOKERA MOKERAと併設されていて、今回は、Cafeとアトリエを訪問

こちらから詳細へと

小林敬生 小林敬生 カタログレゾネ刊行記念展
木口木版の第一人者・小林敬生氏のカタログレゾネ刊行記念です。

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上野憲男 2回目の登場となります。2011年8月3日〜8月15日まで開催されていた『-色彩と空間の詩人- 上野憲男展』のようすをお届けしています。新たにボックス作品が追加されました。
【クリックすると続きを・・・】

流政之 2011年5月24日に来旭した流政之先生のインタビューをお伝えしています。JR札幌駅前にある先生の彫刻テルミヌスのことやアメリカでの「雲のとりで」のことなど・・・
【クックすると続きを・・・】

田村能里子 平成22年7月7日に開催された田村能里子さんの壁画「白い風のソナタ」の除幕式展を紹介しています。
【クリックすると続きを…】

入井峰生 アーティスト紹介に入井 峰生さんが登場です。具象と抽象の中間のジャンルと語る先生の絵画はとても独自性があり、赤基調が大好きとおっしゃります。
【クリックすると続きを…】

荒井善則 アーティスト紹介に荒井 善則さんが登場です。シルクスクリーンの現場に実際に入って、刷っている様子やシルクスクリーンについて語って頂きました。
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阿部典英 アーティスト紹介に彫刻家の阿部 典英さんが登場です。2009年8月1日〜12日にギャラリー・シーズで、個展を開催。初日はトークショーで多くの方が参加されました。
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中西清治 中西 清治さんが登場しました。三浦綾子の代表作「氷点」の表紙や挿絵などに先生の作品が抜擢され以後複数の作品の挿絵などに使われました。
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上野憲男さん 上野 憲男さんが登場です。「上野憲男作品によるギャラリーシーズコレクション展」が行われ、開催当初にお見えになりました。
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安田侃 彫刻ファンドの視察で旭川を訪れた安田 侃さんが登場です。海外での彫刻設置の裏話など、意外なお話が聞けます。
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遠藤 享 版画の遠藤 享さんが登場です。あの旭山動物園のトレードマークを製作したアーティストで、デザインの最先端を進んでいらっしゃる方です。
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楓久雄 楓 久雄さんを紹介しています。素朴な素材をテーマに、その中に秘める深さを表現した作品がとても多いのでお話も尽きませんでした。
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南正剛 南 正剛さんを紹介しています。陶芸家として白金に住み。黄色い建物が目印の皆空窯(かいくうがま)にて作業を続けているところをインタビューしました。
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藤井忠行 現代アートの藤井忠行さんを紹介しています。現代アートを中心に、デザインの世界にも浸り、花咲大橋のデザインにも参加しています。
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一ノ戸ヨシノリ 現代アートの一ノ戸ヨシノリさんを紹介しました。水とネオンを組み合わせた大胆な発想に魅了します。氷瀑まつりで20周年記念をプロデュース。
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荻原常良 萩原常良さんを紹介しています。08年12月21日より萩原さんのギャラリーがオープンします。旭川市神居7条13丁目コーポアトリエ1Fです。
[クリックすると続きを…]

高橋三加子 旭川は、ヒラマ画廊にて開かれた、高橋三加子さんの個展を背景に、作品について語っていただきました。
[クリックすると続きを…]

藪清恵 ギャラリーシーズで行われた、個展を背に語ります。水彩画は藪清恵さんの紹介です。ミニコンサートなども行われました。
[クリックすると続きを…]

森川先生 長澤先生旭川市彫刻美術館前にて行われた公開制作を紹介。
森川先生長澤先生の登場
[クリックすると続きを…]

田村能里子 来旭された田村能里子さんを紹介しています。大本山天龍寺宝巌院襖絵を完成させ、その展示などの紹介を語ります。
[クリックすると続きを…]

藤田嗣治展 札幌で開催されたギャラリーシーズ主催の藤田嗣治展のようすを紹介しています。
[クリックすると続きを…]

伊藤たけし 日本画家の伊藤たけしさんを紹介しています。岩絵の具を使った、歴史のある絵画をお楽しみください。
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板津邦夫 板津邦夫さんは、ダイナミックな彫刻でも知られ、北海道教育大学名誉教授でもあります。
今回は、アトリエも訪問させて頂きました。
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菊池潤子 菊池潤子さんは、旭川市在住。
大雪山を中心に描く油絵。頻繁にデッサンのため出かけるそうです。
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彫刻の町旭川 彫刻の町旭川のPart1では、常磐公園・買物公園に点在する彫刻を紹介しました。
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美術散歩 【美術散歩】
新企画の「美・術・散・歩」では、とある工藤さん宅に訪問。家の中に各コーナーが作られており、どこを見ても楽しませてもらえました。
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■高橋三加子展のようす
高橋三加子展のようす 平成22年10月3日〜15日に開催されている「高橋三加子展」のようすをお届けしています。
深みのある独創的な表現な絵画が高橋さんの作品。ギャラリーシーズで行われたオープニングセレモニーのようすをお届けしています。また、合間に見せる高橋三加子さんのアトリエも紹介しています。大勢集まったパーティー会場では、どのようなお話が飛び出すのでしょうか。【クリックしてください】

■遠藤享展のようす
遠藤享展 平成22年9月3日〜14日に開催された遠藤享展のようすです。3日にはオープニングセレモニー、4日にはトークショーが開かれ、スライドショーを使った興味深いものとなりました。
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■田村能里子展のようす
田村能里子展のようす 平成22年3月9日(火)−4月11日(日)に札幌エスタ11階 プラニスホールに田村能里子展が開催されました。
そのようすをお届けしています。
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■前回までの美を語る。

山田豊司 株式会社フジ土木設計の社長、山田豊司さんの事務所とご自宅。アートを語るはずが、まず驚かされる大型水槽の熱帯魚。そしてなんとクラシックカーのご趣味とても深い内容で、語っていただきます。
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新崎祐一 新崎歯科医院院長 新崎裕一さん
江戸情緒溢れる家具や煙管などの小物をはじめ、お箸のコレクションに陶器のコレクションなど話が尽きない話題です。
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菅野逸一 北海道南高等学校校長 管野逸一さん
美を意識し始めてから、いろいろなものに興味が行くようになりました。特に東京にいた頃に北斎の本物を美術館で見たときの衝撃は忘れられません。と語ります。

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高橋仁美 和風旅館 女将 高橋仁美さん。ご主人とのヨーロッパ旅行にて、影響の大きかったモジリアーニの作品。ここからはじまる絵画との結びつき。
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長原 貢 長原 貢さんを紹介しました。有名な絵画もポスターを額に入れて展示することで、身近に楽しめるという、違った楽しみを語って頂けました。
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佐々木靖文 株式会社ヒロシ工業の佐々木靖文さんは、朝、会社の茶室でいっぷく。これが大事と語ります。一期一会大切にと。
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横田裕光 内科医の横田裕光さんを紹介しています。田村能里子先生の作品をこよなく愛する一人です。また、オーディオと絵画の関係は?
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木内和博 優佳良織工芸館の館長、木内和博さんを紹介しています。海外へ出かける機会が多かった木内さんが見たものは。
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池田裕 池田眼科の池田裕さんを紹介しています。絵画はもちろんのこと、アクアリウムや天体のことも語ります。
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今津隆夫 鮮魚でお馴染みの今津商店の会長、今津隆夫さんを今回は紹介しています。
自宅にかかる素敵な絵画の数々を紹介。
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赤川海大 画廊を深川市で運営されていらっしゃる赤川海大さんを今回は紹介しています。
中身の深い揃った絵画をお楽しみ下さい。
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■彫刻ファンド市民の会会員募集
「彫刻ファンド市民の会」では、彫刻のまちを目指して会員を募集しています。
お一人様年会費 1口2,000円
お問い合わせ:
旭川市東光6条9丁目 大久保正義 0166-51-5407
旭川市西御料2条1丁目 岡 昭男 0166-65-0950



提供:画廊ギャラリーシーズ
〒070-0832 北海道旭川市旭町2条3丁目
 TEL 0166-53-8886
藤田 藤田 藤田
画廊ギャラリーシーズでは、安田侃、田村能里子をはじめとする企画展示を随時行っております。
是非、お気軽にお立ち寄り下さい。

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