Motion Graphic Creator Jun Fujinaga 映像作家 藤永 潤

<to English page
Jun Fujinaga       映像作家 藤永 潤の世界
書きからはじまった映像制作。
1996年、Web上のサイトBEAR'S BOOKSを物書きの発表の場として活動を続け、有名雑誌や各種コピーを業務として行ってきました。それから本来の自然の姿を映像に残したい、表現したい、という観点からもの創りをはじめて現在、このスタイルがベストと動画作りを続けています。
北海道という大地にて、日々起きるさまざまな出来事を捉え、映像制作を続ける中、ネットテレビのベアーズマガジンの編集長としても活動。
ただ単純に教科書どおりに映像制作を行うのではなく、ストーリー展開を重視し、より伝わる映像づくりを目指して、日々ファインダーを覗いています。近年はfacebookを通じて、各国の映像仲間との情報交換を行い、グローバールに展開しています。



■ブログ:映像制作が大好きなブログ
■Youtube:マイチャンネル
■facebook 藤永 潤(JUN FUJINAGA)
Google+    ■Twitter

お仕事のご依頼・問い合わせ
090-8271-0847
メール:kuma@bear-mag.com

ダッチアクアリウム

うひとつの顔・アクアリスト
28年前ほどから始めている趣味、ダッチアクアリウム(オランダ式水草水槽)が、いつのまにやら教える立場になっていました。そして、その後も変わらず、このスタイルを愛し、ダッチアクアリウムのみに特化した水中レイアウトやメンテを行っています。
このダッチアクアリウムは、オランダが発祥で、ヨーロッパで、約150年前から続く、水中のガーデニングです。基本的には、水槽内に、ひな壇を設置し、手前から後方へ行くに従って、立体的に高くなります。また、多品種の水草を、密植することで、ガーデニングのイメージとして、癒しの空間を室内にて表現します。



語るコラム   
語るコラム1
 普通が別世界
語るコラム2
 目線を変えてみる
語るコラム3
 約30年前にはまる
語るコラム4
 ジャーナリズム
語るコラム5
 映像と音との関係
語るコラム6
 頭デッカチ
らに、もうひとつの顔・元プロシェフ シェフ談はこちらから
若い年代に長い年月を板前で板場に立っていました。板場を降りてからも、家庭料理での料理作りを続けていました。和の板場を離れてからは、いろいろなジャンルの料理を作り、ボーダーラインの無い、創作を行ってきました。
近年、随分といろいろな場面で、料理作りを頼まれるようになり、今では某社のVIP客へのおもてなし料理なども手掛けるようになりました。どこまで深い料理に、これからも探究心を持ってチャレンジしていきたいと思っています。


E-mail:kuma@bear-mag.com.com

Copyrght(C) 2015 Jun Fuinaga All right Rescrved.