シジミチョウを追いかけて
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え!?何だこいつ きれい

緑が濃い
こんなラッキーな日もある。
さて、編集長が、シジミチョウに興味を持ったのは、昔、ムラサキ色の小さなシジミチョウが、良く飛んでいたけれど、最近意識することなくなったな、という思いから、今も居るのか興味を持ったのが2023年。ここから、この番組が始まりました。それから、堤防や公園などを歩き、北邦野草園へ向かい、ムラサキ色の、世界一小さいシジミチョウが飛んでいることを確認。調べると6000種類以上もいることが分かり、それを観察していくことになり、今に至っています。春から秋にかけて歩いています。
編集長
ルリシジミ 今回、第47回目は、暑い日の中での、谷間の気温。21度でした。いつもの北邦野草園にて、静かにスタートのはずが、再びセミの大合唱になりました。会えましたね、シジミチョウ。ルリシジミです。さらに、再び草の上のセミが。どおりでうるさい訳だ。巻末、何だこいつ!と言うのに出会いました。同定して初顔合わせと分かりましたよ。ラッキーな日でした。
ヒョウモン バッタ

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