続きのこの話
 配信時間:約20分 2017年6月3日撮影
見つけたキノコ
新たに続編として、ベアーズマガジン編集長自らが、散策を開始致しました。どんなスタイルが良いのか、悩んでいる間に、歩いてみよう。ダメなら続編も閉鎖だ、と軽い気持ちで、行動開始しましたが、いざ歩いてみると、なかなか良いかもと、感じました。なので、続けられそうな気配です。最初に一歩は、旭川市にある春日エリアからです。
当日は曇り空で、断続的に小雨が振りましたが、ほとんどロケには影響していません。


キノコ目線からの物語です。

 猛毒のベニテングに似ている
               食用のタマゴタケ




上川のキノコ facebookページ
「上川キノコの会」のFacebookページは、2017年5月より、「上川のキノコ」と閉会に伴い、名前を変更いたしました。
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★佐藤会長には、たいへんお世話になりました。
お疲れ様です。

「きのこ」というと、すぐにイメージが「食べられるの?食べられないの?」という部分からスタートしてしまいそうですが、実はもっともっと深いものがあります。ベアマガでは、上川キノコの会の佐藤会長に密着して、「きのこ」に迫っていこうと、ロケを2005年から始めています。
それからというもの、森や林の中を歩くと、今まで見えなかったものがどんどんと見えるようになってきました。

★尚、編集部では、同行してくれる方(毎回でなくても可)も募集しています。定期的なロケではないので、ご都合の会う方を求めています。
出会った小さなキノコ
出会った小さなキノコ

ツガサルノコシカケ
ツガサルノコシカケにも会えた。
「きのこの話」に関するお問い合わせはinfo@bear-mag.comか、電話090-8271-0847(担当 藤永)まで、ご一報ください。
また、一緒に探索に同行したい方も、同様の連絡先で、ご一報いただければ、幸いです。

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