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第253回目のため口で語るCafe。今回は、鷹栖町のずっと奥を目指してみようと走りました。いつか行ったことのある、あの道。のどかな田舎道を歩いてみました。ここはのんびりとしていました。
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さらに移動して進むことにしました。その先は幌加内町に通じているようでしたが、途中の、再びあの場所へと向かってみることに。走っているとムラムラとあの場所が蘇ってきて、やっぱりここかぁと、ほっとしました。ほんの少しの場所なのに、北海道はやはり、まだまだ広いなと感じる瞬間でもありました。 |
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開けた先に山が。あの袂まで行ってみたい。 |
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やっぱりここだったのかと。 |
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