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第292回目のため口で語るCafe。今回は、プラス気温の旭川を散歩。神楽にある、冬の歩道橋を渡ってみました。そこから、忠別橋を目指します。この日以降は、氷点下が厳しくなっていくようです。
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忠別橋の下を流れるは、忠別川。この季節ですと例年は、河霜や積雪で、河川敷の木々も、真っ白なはずですが、それはありませんでした。ゆっくりと彫刻のある、忠別橋中央まで移動。でも、一部の彫刻は冬期間なので、養生されていました。川は氷が覆うこともなく流れ、そこからJR旭川駅周辺の北彩都が見えました。 |
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静かに流れる、忠別川。 |
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河川敷自体は、雪で真っ白でした。 |
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